がん闘病中の小林麻央、骨転移の痛みで「最後は自分を信頼するしかありません」

小林麻央、「最後は自分を信頼するしかありません」

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出典:2分チン


乳がん闘病中のフリーアナウンサー・小林麻央が22日、ブログを更新。
骨に転移したがんの痛みを感じるようになった心配を綴った。



姉のブログを読んでいたら
「心配より信頼」
という言葉がありました。

信頼は
家族にたくさんもらってきました。

何を根拠に!?
というくらい
私の心身を信頼してくれているのを
感じます。まおなら大丈夫!と。

自分自身についても、

心配はあっても
「きっと大丈夫!」と、最後は
自分を信頼するしかありません。
信頼できるときは
心穏やかになってきます。

今回、今までよりも骨転移の痛みを
感じるようになって、

「痛い、痛い」という思いで
怖くなって先が心配ばかりでいました。


また信頼できるようになって
帰ろう!と思います。



麻央はこれまでにブログで、乳がんがステージ4であること。
脇のリンパ節に加え、肺や骨にも転移したこと、9月にはQOL(生活の質向上のための)手術で左胸のがんを摘出したことなどを明かしている。
11月にはおよそ1カ月、放射線治療を受けていた。
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