篠田麻里子、悪女キャラ路線に「演技力ないのに?」「甘い打算が見える」の声

篠田麻里子、悪女キャラ路線に「甘い打算が見える」

12月に公開予定の映画『ビジランテ』に、元AKB48のメンバーで、女優の篠田麻里子が出演していることが16日に分かった。

篠田が演じるのは、鈴木浩介が演じる市議会議員の次男の妻役だという。
表向きは良妻賢母ながら、裏ではその美貌を駆使して夫をはじめ男たちを翻弄し、権力や財産を得ようとする“危険な美人妻”という二面性のある役柄。

これまで人気アイドルやモデルとしてのイメージが強かった篠田だけに、どのような姿を見せてくれるのか楽しみでもある。
だが、ネットではそんな悪女路線に向かう篠田に対し、「甘い打算が見える」との声があがっている。

それは一体どういうことだろうか?

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