海老蔵と母親代わりの麻耶、いつまでもこのままではいけない?麻央さんの病気発覚前、歌舞伎関係者からは「麻耶は入り浸りすぎ」と批判めいた声も

母親代わりの麻耶、いつまでもこのままではいけない?

乳がん闘病中だった小林麻央さん(享年34)の葬儀が営まれて1週間後、市川海老蔵(39)と長男・勸玄くん(4)は東京・歌舞伎座の『七月大歌舞伎』で史上最年少の宙乗りを披露。
会場はほぼ満席で、ふたりには割れんばかりの拍手喝采が浴びせられた。その間、長女・麗禾ちゃん(5)は客席で父と弟の姿を見守っていた。

麻央さんの闘病中、幼いふたりの子供の面倒を見てきたのは、麻央さんの実姉でフリーアナウンサーの小林麻耶(37)だ。
麻央さん亡き後も、麻耶は残された父子3人を支え、励ましていくだろうと思われる。

だが、麻央さんが病を患う前から、歌舞伎関係者から「麻耶は入り浸りすぎではないか」との批判めいた声があったという。
それは、歌舞伎の独特の世界によるもので…。

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