きゃりーぱみゅぱみゅ、1番辛い時に優しかった人は『山田孝之』!冷たかった『芸人S』って誰?

きゃりー、辛い時に冷たかった『芸人S』とは?




歌手のきゃりーぱみゅぱみゅ(24)が、10日放送の日本テレビ『行列のできる法律相談所』に出演。

芸能生活で「1番つらかった時に優しかった俳優Yと冷たかった芸人S」の実名を告白し、話題となっている。



一流アーティストとして活躍するきゃりーにとって、一番ツラいのは「プライベートで自由がなくなってしまったこと」。数年前はSNSでの盗撮被害も多く、“こんな生活が続くのだったら芸能界を辞めたほうがよいのかな”と悩んだという。

苦悩するきゃりーを支えたのが俳優の山田孝之(33)。きゃりーのファンを公言する山田は、面識はなかったがSNSを使って「あなたのプロ意識を信じていいと思うよ。いろんな人に何を言われようが自分の道を突き進んでいってほしい」とメッセージ。温かい応援に励まされたきゃりーは、やる気を取り戻して再び歌手活動に邁(まい)進した。

山田とは対照的に、ツラい時期に冷たかった「芸人S」の正体についてはアンタッチャブルの柴田英嗣(42)と暴露。親交のあった芸能界の仲間と集まったときに、悩みを相談しようとすると柴田は「そんなことよりさあ、俺いま恋したいんだよね!」とひたすら話し出し、きゃりーは朝まで妄想恋愛の話に付き合わされたという。

スタジオに登場した柴田は「確かにVTRを観て悪いなとは思いました。でも…」と過去に自身の周りで起きた騒動を引き合いにして「自分にも責任あるよ。でも、僕は恋したい!」と叫び笑いを誘った。


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