不倫認めた斉藤由貴、”ハレンチ写真”流出は刑事告訴の可能性も高い?「まだ誰が犯人なのか特定できていない」

斉藤由貴、”ハレンチ写真”流出は刑事告訴の可能性も高い?




女優の斉藤由貴が、50代の男性医師との長年にわたる不倫の事実を遂に認めた。

その理由は、男性医師の”ハレンチ写真”の流出。

だが、この写真はなぜ流出したというのだろうか?



嘘会見から1カ月以上が経ったところで、ついに斉藤由貴が50代医師との不倫を認めた。これまではどんな記事、写真が出ても認めなかった斉藤だが、自宅とみられる場所で医師が女性物のパンツを被っている写真を週刊誌の「フラッシュ」に掲載され、ついに白旗をあげた。フラッシュはさらに過激なヤバイ写真も所持していると言われており、斉藤も今後の被害を避けるため、これ以上嘘を突き通すことはできなかった。

8月上旬、週刊文春に不倫を報じられた斉藤だが、その時はすぐさま会見を開いて否定してみせた。9月上旬にはフラッ書に自撮りしたと見られる斉藤と医師のキス写真が掲載されたが、この時ものらりくらりと交わして認めず。その翌週にパンツを被った“変態仮面写真”が出ると分かったところで、ようやく5年間に渡って不倫関係にあったことを認め、嘘を付いたことを含めて謝罪した。

出版関係者は「キス写真だけならともかく、パンツを被るというあまりにも情けない写真まで掲載されることが判明した時点で、不倫を認めるという判断となった。なぜならこれ以上嘘で押し通すと、翌週にフラッシュに追撃される可能性があるから。キスやパンツ写真以上に、2人の親密な様子を示す激ヤバ写真があると言われている。そもそもフラッシュに流出している一連のプライベートな写真は、斉藤がスマホで撮り、持っていたもの。斉藤自身もどんな写真があるのかは分かっているだろう」

斉藤は当初、不倫はないということで押し通す予定だったのだが、立て続けに写真を出されて、もはやそんなことも言っていられなくなった。現時点でのミッションは、とにかく新たな過激写真の掲載を防ぐこととなっている。そのためにまずは不倫を認め、裏では警察に相談している。マスコミに送った謝罪文でも「週刊誌に掲載されている写真などについては、事務所から警察に相談しております。今回、また今後出されるかもしれない画像などへの言及は避けるよう指示されていますこと、ご理解ください」と綴っている。

「警察に話を持って行き、それを公表したのは流出犯への警告。斉藤はまだ誰がフラッシュに流したのかを完全に特定できておらず、親族と第三者の両睨みで犯人探しをしている。仮に身内ではなかった場合は、不正アクセス禁止法違反で刑事告訴することになる見込みだ」と芸能プロ関係者。

CMに出ていた企業のHPから姿を消すなど、不倫の代償は徐々に出ているが、それ以上に写真のことを考えると斉藤はまだまだ枕を高くして寝られない日が続きそうだ。


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