イギリス・小学校で”セラピー犬”を導入 児童の不安を軽減する役目も

小学校で”セラピー犬”を導入

イギリスのワイト島にある小学校が、生後9週目のゴールデン・レトリバーを”セラピー犬”として迎え入れた。
このセラピー犬には、児童の不安を軽減する役目もあるという。

スポンサードリンク