青森県・18歳の母親が長男を絞殺 通報するまで「もっと息子といたかった」と遺体のそばに…ネットでは様々な意見が

18歳の母親が長男を絞殺 通報するまで遺体のそばに…

※画像はイメージです。

今年2月、青森県に住む18歳の母親が2歳の息子を絞殺し、自ら警察に通報した。

虐待事件がしょっちゅう報道される日本において、「若い母親の身勝手さ」や「子どもがかわいそう」と言った非難の声は当然溢れる。
しかし、この事件の続報が流れるや、ネット上ではまたもや様々な意見が飛び交った。

母親はなぜ、愛する息子を殺害しなければならなかったのか。
また、本当に子どもが憎かったのだろうか…?

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