仙台・交番襲撃事件 犯人の大学生の母親「ナイフがなくなり胸騒ぎ」 両親で「息子かもしれない」と警察署を訪れていた

大学生の母親「ナイフがなくなり胸騒ぎ」

宮城県仙台市内の交番を大学生の男が襲撃し、警察官が刺殺された事件で、事件当日、容疑者の両親が「息子かもしれない」と警察署を訪れていたことがわかった。

母親は、「ナイフが家からなくなり胸騒ぎがした」と話しているという。

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