冷静な決断力と情熱を持って話せるようになった「#飲み会やめる」から見えてきた事実・・・

ビールで乾杯〜女子会

会社の親睦のため、飲みにケーション、上下関係が大好きな中身がない上司程飲み会に誘う、断ると怒られる・・・「会社の人と呑む」事が悪ではないけれどそれって大体「仕事中埋めれない何かを紛らわすため」な気がしてならない。結局仕事中は振出しに戻るあの人の態度、呑むと饒舌だ…これって意味あるのだろうか。時間の浪費ではないのか。

酔っ払うと、大げさで実行力の乏しい話で盛り上がってしまう。たいてい蒸発して残らない。昼間話すことで、熱くも、冷静な話が出来た。

翌朝もすっきり、終電のために走ったりすることもない。家族と夕食も楽しかった。

仕事の飲み会は不公平だ。実質的な仕事の延長だし、強制されているように感じる。上司や取引先と一緒だと、その場で物事が決まってしまうこともある。子育てや介護で行けない人、お酒が苦手で同席できない人にとっては、不安になる。




あなたはどう思う?







飲み会で、ってなるから日中の仕事やコミュニケーションが薄くなる。
業務時間外は、好きな時間じゃないの?




ランチ会の方が効率いいし生産的じゃ?




そんなこんなで気づいたら40代、有り得るでしょ?




めっちゃわかる!!!!!そういう人ほど仕事中はイエスマンで従順だったりする。




こういう意見も。呑みのムードが向いている人も。

個人的にはそんなに必要はないと思う。特に筆者のようなゆとり世代の感覚からしたら。
でも、それが当たり前だった世代からしたらぱたりとなくなるのは寂しい気がするし、そこから生まれるものもあると思うので、月イチぐらいはいいのかなー、と思ったり。一番望ましいのは何か会社として目標を達成したり、成果を上げれたときに祝い酒の意味でそういう時は呑む!っていうのいいかと。よくないムードの時呑んでも傷のなめあいか説教かだろうな。
スポンサードリンク