人が怖い話:祖母宅のポストに、知らない家の鍵や剥がした爪などが入れられていた。それを入れた人物の正体は…

祖母宅のポストに入れられていたものは…

祖母が生きていた頃の怖い話。

当時、祖母の家はよくいたずらされていた。
枯れた草や虫の死骸、火のついていない花火などが入れられた事がある。

さらには、電気やガスの料金表が届かず、問い合わせると誰かが支払っているとのこと。
挙げ句の果てには誰のものか分からない鍵や、剥がした爪などが送られてきて…。

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