不倫を認めた斉藤由貴、相手医師がパンツを被った”変態写真”流出!!

斉藤由貴、不倫相手の”変態写真”が流出!!




女優の斉藤由貴が、家族ぐるみで世話になっているという男性医師との不倫を認めた。

さらに、自撮りと思われるキス写真が流出した他、新たに男性医師の”破廉恥すぎる写真”まで報じられることに…。




斉藤由貴(51)は、「末日聖徒イエス・キリスト教会」(モルモン教)の熱心な信者である。2017年夏まで、横浜市内の自宅近くの教会では、日曜礼拝に参加する斉藤の姿がよく見られた。

 だが9月3日の日曜日、教会に斉藤の姿はなかった。仕事があったわけではない。この日の朝10時半ごろ、斉藤の運転する車は教会のそばを通りがかったが、そのまま、まさに礼拝中の教会の横を通り過ぎ、11時すぎに帰宅したのだ。

 本誌が報じた、斉藤と、横浜市内で開業する50代のA医師との「7年不倫」。教義で不倫が禁じられている斉藤が、日曜礼拝に顔を出せないのも、むべなるかなである。

 当初、斉藤とA医師は「主治医と患者の関係」と主張していたが、本誌は2人の自撮りキス写真を入手し、先週号に掲載した。
「家族ぐるみでお世話になっている」A医師の誕生日をお祝いする、濃厚な接吻写真。

 じつは本誌が入手した写真は、ほかにもある。リビングルームで果物を頬張るA医師。目を引くのは、A医師が頭にかぶった女性もののパンツ。斉藤がかまえたカメラかスマホの前で、A医師がふざけてパンツをかぶったのだろう。

 この新たな「衝撃写真」に、斉藤の所属事務所は「先日発表しましたとおり、斉藤本人は深く反省しておりますが、所属事務所といたしましては、プライベート写真流出の対応や本人の今後について、あらためて検討したいと考えております」とコメントした。

 A医師は11日放送の『スッキリ!!』(日本テレビ系)で、斉藤は同日、FAXでともに不倫を認めている。

 モルモン教の教義では、離婚はできない。斉藤に必要なのは、2歳年上の夫、そして3人の子供たちと、本気で話し合うことである。


スポンサードリンク