【※恐怖の実話】検問中、夫婦と子供が乗る車に違和感を感じた警官 → 違和感の正体に気づいた瞬間、トリハダが止まらない・・・

警察官数名で担当していた検問所

ニ列形式に車を誘導し、運転手に簡単な質問をして中の手荷物をチェックするといった簡易的な検問内容だったそうです。

 

中には、警察官の判断で「不審ではない」と判断した人に対しては手荷物チェックはせずに通していたのだとか。

日も沈み終了の時間が近付いて来た時、一台の車が検問所へ。

車の前席には、感じの良さそうな仲の良い夫婦が運転席と助手席に座り、後部座席には子供が一人座ってた。

 

警察官:こんにちは。今日はどちらへ?

夫婦:今から夜ご飯の買い物へ行く所ですよ

ニコニコしながら温和に話すその夫婦の様子を見て、この警察官は「感じのいい人だな」そう思ったそうです。

しかし同時に、少し違和感も感じたそう。

荷物のチェックはしなくても大丈夫そうだな、と判断した警察官は夫婦の乗る車をそのまま通そうとしました。

その時、ふと後部座席の子供に目をやった瞬間、

この”感じの良過ぎる夫婦”の謎に気付いてしまったのです…

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