タンザニア・”アルビノ”の6歳少年、右手を切り落とされる!!体の一部を呪術などに使用する目的か

”アルビノ”の6歳少年、右手を切り落とされる

アルビノ(先天性色素欠乏症)の人たちへの襲撃が多発しているタンザニアで2015年3月7日、衝撃的な事件が起きてしまった。

アルビノの6歳の少年が襲われて右手を切断されただけでなく、少年の母親も集団で殴られたことを警察が8日、明らかにした。

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