山田花子の悲しい“家族ルール”に同情の声!「想像して泣いてしまった」「ダンナさんにめちゃくちゃ腹立った」の声

あまりにも可哀想なルールとは?

番組の恒例企画“格安コーデバトル”で、モデルでタレントの滝沢カレン(25)が「ダンナさまとのクラシックコンサート」をテーマに山田をコーディネート。アイテムを探すためにショッピングモールを回る中、山田が困っていることがあると打ち明けた。

2010年にトランペット奏者の福島正紀氏と結婚し、現在は5歳と1歳の息子がいる山田は「主人がね、大阪弁が嫌いなの」と告白。「だから、子どもに大阪弁になってほしくないから(福島氏が)英語でしゃべってんのよ」と明かした。滝沢が驚く中、山田は「私は日本語やけど、主人と子どもは、なんか英語で」と説明し、会話に母の山田は英語がしゃべれないので、会話に入ることができないそうで、「入れないのよ。“ママは英語分からないじゃん!”って(子どもに)言われて……もう」と嘆いた。

話を聞いた滝沢は「かわいそう」と笑い交じりに同情していたが、視聴者はこれに激怒。ネット上で、この告白が話題を集めているが「これ見てたけどダンナさんにめちゃくちゃ腹立った」「全然笑えなかった……想像して泣いてしまった!」「山田花子、むごすぎないか?」「かわいそう……! 方言は仕方ないじゃん」「ネタだよね? そうだと信じたい!」「子どもがちゃんと育つか心配になる」と同情する人からのコメントが多数上がった。

次のページは
夜の生活は1回◯◯万円!?

スポンサードリンク