鹿児島・死亡した娘の遺体を10か月にわたり放置した母親「題目唱え、生き返ると思っていた」

娘の遺体を放置した母親「題目唱え、生き返ると思っていた」

鹿児島県鹿屋市の自宅で、死亡した娘(当時29)の遺体を10か月にわたり放置していたとして、母親が死体遺棄の罪に問われていた事件。
裁判の初公判が鹿児島地裁で開かれ、母親は起訴内容を認めた。

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