マリ共和国・拉致されたアルビノの5歳女児、首を切断された遺体みつかる!頭部を呪術に使うため殺害されたか

拉致されたアルビノの女児、首を切断される

西アフリカのマリ共和国で、先天性色素欠乏症(アルビノ)の女児(5)が武装集団に拉致され、首を切断された遺体で見つかった。

女児は、頭部を呪術に使うため殺害されたとみられている。

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