前田敦子、『就活家族』での“棒演技”以上に問題視される「現場での勘違いぶり」とは?

前田敦子、“棒演技”以上に問題視される「現場での勘違いぶり」
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三浦友和主演のテレビ朝日系ドラマ『就活家族~きっと、うまくいく~』の第4話が2月2日に放送され、平均視聴率9.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)だったことが分かった。
初回は11.0%と好発進だったものの、第2話で9.4%に下落。
第3話で9.5%、そして今回と、微妙に数字は持ち直しているが、まだまだ油断はできない状況だ。

同ドラマは、大手メーカーに勤めていた三浦演じる富川洋輔が、予期せず退社に追い込まれ、またその家族も仕事や就職の壁にぶつかる様子が描かれている。
元AKB48の前田敦子は、洋輔の娘・栞を演じているが、ネット上ではドラマ開始当初から『前田の演技力のなさをどうにかしろ!』といった批判が相次いでいた。

だが、そんな前田の”棒演技”以上に問題視されていることがあるという………。

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