井上真央、女優復帰で嵐・松本潤との結婚が遠のいたワケ

井上真央が松本潤との結婚が遠のいたワケ




女優の井上真央が本格的に女復帰すると、7月11日発売の『女性自身』が報じている。
井上は、2015年放送のNHK大河ドラマ「花燃ゆ」に主演して以降、休業状態が続いていた。

だが、このことで噂されていた結婚も遠のいたとされていて…。



「記事によると井上は、年末年始放送予定のスペシャルドラマに、出演が決定したようです。その内容は、ベストセラー小説を原作としたサスペンスで、妻夫木聡とのW主演。そして井上は、妻夫木演じる新聞記者の妻で、初の専業主婦役に挑むようです」(芸能記者)

 そんな井上といえば、長年に渡って嵐・松本潤との交際が噂され、「結婚間近」であると様々なメディアで伝えられてきた。

 しかし今後、井上は多忙が予想されるため、結婚はさらに遠のく可能性があるという。

「井上は昨年、長年所属した事務所を辞め、岸部一徳の個人事務所へと移籍。なかば強引に退所した井上を拾ってくれた新事務所に彼女は大きな恩があるため、あと数年は必死に女優として働くと言われています。また松本も、嵐が20周年を迎える2019年まではメンバーの結婚が許されないと噂される。そのため2人が結ばれるとしても、まだまだ先の話でしょう」(前出・芸能記者)

 新ドラマでは、専業主婦を演じる井上。現実に主婦となるには時間がかかりそうだ。


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