ゲス極・川谷絵音の傲慢ツイッターが松居一代のおかげで炎上を免れる ネットでは返り討ちの嵐に

ゲス川谷、松居一代のおかげで炎上を免れる




ロックバンド『ゲスの極み乙女。』と『indigo la End』のボーカルをつとめる川谷絵音が、またしても炎上発言をTwitterに投稿。
しかし、現在話題沸騰中の女優・松居一代(60)のおかげで炎上を免れたとされる。


今月3日、川谷は自身のTwitterに


と投稿。

川谷といえば、昨年1月にタレント・ベッキーとの不倫関係を週刊文春にスクープされ、一躍その名が日本中に知られることになった。
同年9月には、当時未成年だったタレント・ほのかりんとの飲酒が発覚して活動を自粛。半年後の今年3月末日から活動を再開している。

「そんな経緯があるのに、よくぞこんなことをツイッターに投稿できたものだと、川谷の図太すぎる神経に感心してしまいます。ネット上でも『何様?』『少しは反省しろ!』『なんでツイッターに書くの? バカ?』『消えろ』といった返り討ちの嵐に遭っています。しかし、7月5日にツイッターをスタートさせた松居一代が『松居一代は、バイアグラ100ml男、船越英一郎と戦います 絶対、嘘をつかずに、正々堂々と戦うことを誓います』などと投稿して注目を集めているため、川谷は炎上を免れたと言ってもいいかもしれません」(女性誌記者)



この過激発言勝負、今回は松居が勝利か?
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