小林麻央さんに14年間連れ添ったマネジャーが語る「麻央が亡くなった日」とは

麻央さんに14年間連れ添ったマネジャー

先月22日、34歳の若さで亡くなったフリーアナウンサー・小林麻央さんのマネジャー・菅大善氏(セント・フォース取締役)が、10日発売の「文藝春秋」8月号で彼女との思い出を語っている。

菅氏は、麻央さんがフジテレビ系『めざましどようび』でお天気キャスターとしてデビューした2003年から、14年の長きにわたって担当してきた。
麻央さんの姉・小林麻耶がTBSを退社してフリーになってからは、小林姉妹2人を裏から支え続けてきた人物だ。

菅氏は、麻央さんが死去したことを、「6月22日の夜、事務所の社長から電話があり、『麻央ちゃんが亡くなった』と知らされました。その瞬間に、頭の中が真っ白になりました」と話す。

マネジャーは、麻央さんについてどのように語ったのか…。

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