松居一代、被災地でのボランティアは”売名行為”の声「注目すると図に乗る」「ブログに載せてアクセスに繋げる」

松居一代、ボランティアは”売名行為”の声




女優の松居一代(60)が20日、47日ぶりに東京都内の自宅に戻ったことをブログで報告した。
さらに、離婚騒動が大きな注目を集めていたが、YouTubeを使っての夫で俳優・船越英一郎に対する「松居劇場は終わり」と語った。



災害の被害に見舞われた地区を訪問し、ボランティアを続けている松居一代であるが、今回は九州北部豪雨で甚大な被害を受けた福岡県朝倉市での18日間にわたるボランティアを終えての帰宅だった。

しかし、こうしたボランティア活動もこれからはじまる離婚裁判での印象をよくするための売名行為なのではといった声があがっている。

松居劇場では泥沼劇を繰り広げていた松居一代も、ボランティアという方法でイメージ回復をはかる作戦に出たのではという疑惑があるが、女性向けネット掲示板「ガールズちゃんねる」では、方法はどうあれ注目を集めたいのではという声も多く見られる。

「ボランティアの様子もすべてブログで発信してアクセスに繋げてましたね。さすが。」

「もう放っておいた方がいい。注目すると図に乗る。」

「ボランティアでメディアにも取り上げられてイメージ回復思うツボね。離婚は夫婦の問題。静かにやってほしい。」

「話題作り終了」

「みんなちょっと待て。 YouTubeに誹謗中傷、秘密を暴露。やってはいけないことを意図的にやっている。ボランティアをやったからといって今までの言動は許されることではない。」

「麦わら帽子で絆Tシャツを着てフィアットから降りてくる時点で芝居がかってる。マスコミ用のパフォーマンスでなければ一体なんなのか?可笑しいじゃん」

松居劇場から一連の行動はすべて演技なのかもしれないという疑惑も、松居一代が女優だということから発生しているようにも見受けられる。

何かとお騒がせだった松居一代もこれで落ち着いて離婚問題に取り組むのではないかとも思われ、真実をはっきりさせるため裁判で白黒つけてという声もある。

「松居一代を応援してるわけじゃないけど、自分が本当に正しいと思うなら、とことん戦ったらいい。」

「もうマイナスでもなんでもいいんだけど、本当は船越のほうが真っ黒だったりして、と思ったりもする。」

「もう船越のことなんて忘れて頑張れ」

「情報操作・・事務所の力・・人の心を操ることならいくらでもできる。松居一代が狂ってると言われてるけど、真実は全く違うのかもしれないよ。」

「裁判頑張ってね。 船越さんに対してやり過ぎ感はあるけど、 自分の信じた道に行けばいいよ。」

「離婚裁判か、私は嘘はつきませんて言ってたけど、思い込みが激しいからなぁ 。言ってる事のどこまでが真実なのか… 」

様々なパフォーマンスはさておき、肝心の離婚裁判はどうなるのか。

離婚というプライベートな問題だけに、いざ裁判が始まってもその内容が明かされることは無いと思われるが、本人は「一部始終を報告する」と言っているので、その言葉を信じて松居一代の今後の行方を見守りたい。


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