大阪・長女の遺体遺棄事件 「警察に行かなあかん」次女が両親を説得

姉の遺体遺棄、次女が「警察に行かなあかん」と両親を説得

大阪府寝屋川市の自宅で、衰弱死した長女・柿元愛里さん(33)の遺体が遺棄された事件で、会社員の父親・泰孝容疑者(55)と母親の由加里容疑者(53)が死体遺棄容疑で逮捕された。

二人は、「次女に相談し、説得されて自首した」と話していることが、捜査関係者への取材で分かった。

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