アメリカ・亡き親友の墓を買うため、働く12歳の少年「お墓がちゃんとあった方が、友達のお母さんも喜ぶと思った」

亡き親友の墓を買うため、働く12歳の少年

アメリカで、12歳の少年があるものを購入するために働いているという。

それは、亡き親友のための”お墓”で…。

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