埼玉・衰弱死した1歳児の母親「本当の世界はゲームの中」「現実世界は偽物だった」

衰弱死した1歳児の母親「本当の世界はゲームの中」

※画像はイメージです。

埼玉県桶川市のマンションの一室で昨年10月、当時1歳1か月の男の子が衰弱死した事件で、今月14日に保護責任者遺棄致死罪で懲役6年の実刑判決を受け、期限までに控訴せず29日に刑が確定した母親(25)は、「本当の世界はゲームの中。現実世界は偽物だった」と話した。

この母親は、一体どのようにして生活してきたのだろうか…。

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